こんな時はお任せください

京都・神戸・大阪をテーマにした「新しい企画」「新しい商品」で何かいいモノはないかとお嘆きの出版関係者・編集者の方へ

140Bの編集責任者は江弘毅。『街的-お好み焼き屋は街の学校だ』(講談社現代新書)、『街場の大阪論』(バジリコ)などの著者であり、140B設立前は関西発全国ブランドの雑誌『Meets Regional』で13年間編集長でした。京都の漬物から北新地の華やぎ、神戸の中国料理、大阪湾の魚、奈良の古道、そして岸和田のだんじりに至るまで、「地元のオモロさ」を軸に幅広くかつ深く掘り下げた商品で他社との違いが決定的に出せます。

当社はネットワークも売り。関西の中でも「○○のことなら」のライターやカメラマン、イラストレーターと強いつながりがあります。しかも同じ部屋には東京・名古屋にも支社を持つフットワークの強い編集プロダクション「クエストルーム」があり、連携プレーのスピードには自信アリ、です。

実績
講談社、マガジンハウス、枻出版社、淡交社、ブレーンセンター、バジリコ

「会社(or 大学 or 商品)とお客さんをつなぐ新しいメディアを立ち上げたい」「ちょっと違う販促をしたい」とお考えの社長様、営業部長様、大学関係者へ

140Bの「雑誌的」編集力を、御社の新しいチャレンジに生かしてみませんか? 130年以上の歴史を誇る女子大の入学案内や、超一流ホテルグループの顧客向けPR誌、元気さと商品開発力+サービスでシェア・1を誇る企業の会社案内、入院患者向けの読み物&カタログ付き冊子、そして70代向け通販情報付き雑誌に至るまで、様々なメディアを立ち上げてきました。

その都度その都度、強いスタッフによるチームを編成し、「メディアの考え方」を企業や大学のご担当者と一緒に練りながらつくっていくのが140B流です。高さ1.2×幅4.5メートル、高さ1×幅3メートルの大白板2基は、そのために存在しています。

実績
神戸女学院大学、リーガロイヤルホテル、フィード

「ウチの県(市・町・村)や路線のファンを増やしたい」「できれば観光増につなげたい」とお望みの交通・行政・商店街担当者様へ

「ウチの県(市・町・村・区)や路線、商店街の出版物や冊子を出す」というチャレンジを、140Bと一緒にやってみませんか? 弊社はこれまでにさまざまなエリアの出版物や冊子、定期刊行物を企画から取材・執筆・編集、そして時には販売も行ってきました。

なかでも代表的なメディア『月刊島民』は、京阪中之島線開通と同時に生まれましたが、読者の支持のおかげで部数が増え刊行期間が延長されただけでなく、そこから「ナカノシマ大学」という新しいプロジェクトも生まれました。メディアを「運動体」にまで発展させていくというのが140B流です。

実績
月刊島民、南海電鉄、南地中筋商店会、0724

140Bブログ

最新刊

京都観光生活

ふつうの暮らしが発見の連続。日々、これ「観光」なり―。京都には、有名な観光地がたくさんあります。でも、日々の暮らしのなかでも通ったことのない路地や、ふしぎな場所と出会ったりもします。新しい発見は、いつものまがり角を曲がったところに、ころころと転がっています。そんなゆる~い毎日を京都市東山区在住の著者が描くコミックエッセイ。


ヘルシオでつくるアラン・デュカスのナチュラル・フレンチ

「素材の力をとことん引き出し、ナチュラルなひと皿に仕上げる」料理で注目の三つ星シェフ、アラン・デュカスが、余分な塩分や脂を落として調理するウォーターオーブン「シャープ ヘルシオ」を使ったオリジナル料理レシピ集。


おせっかい教育論

日本有数の思想家、大学総長、住職、大阪市長の4人による「街場の学び」と「これからの教育」、そして、それを支える「共同体の再生」について語り合った濃密な座談会を完全収録。


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